向こう水博士

向こう水博士は、世の中のあらゆるテーマに対し率直に素直で真摯な意見を考える、いわば人生を好転させる福の神のような存在です。宜しくお願いします。

パパ家庭。。。2人共に小学校入学した低学年チビ達、初めての熟女先生、新任先生2人による家庭訪問止むを得ないの巻き。

今日は、2人して小学生になったチビ達の家庭訪問があり、朝から昼の1時と3時の家庭訪問に向けてゆっくりと準備をしていたところだった。

 

今まで、パソコン内のブログに眠っていた上五島での幼少時代のパート3を書き終えたのも、この間にだった。。。

 

 

 

さて、いよいよ新任先生の来る時間になったのだが、先生はやって来ない。

 

 

ふと、電話が鳴る。。。

 

 

 

長男の担任の新任先生だ。慌てふためいた様子で、すいません!!お父さん。「1時」に予定していた家庭訪問ですが、「やむおえない事情」で「5時」に変更してもらえませんか??

 

「やむおえない事情???」それは事情を聞いた私が言う言葉ではないのか?黙りこんでいると、5時は厳しいですか??そしたら、4時はいかがでしょう??遅れてスタートしたのに5時を提示したその後に、4時が空いているような事もぬかしよるではないか、この新任教師???

 

 

 

このやり取りで、私はドット疲れを感じた。せっかくの忙しい仕事の合間のたまの休みを可愛いいチビ達の為の家庭訪問と聞き、休みを丸一日潰し、どこにも行かないで、支度をして待っていたにも関わらず、1時間2時間前に遅れますの連絡があるのであれば動き用もあるが、予定時刻が過ぎた頃に行けませんと言われてもな。。。

 

そういえば、似たような話が昨日もあった。今、行っている事業所で今年は珍しくGWに4連休が発生したのだが、会社の管理責任者が私に告知したのはGWに1週間もない頃、、、このGWに今更何がどれだけのことができると言うのだろう、どうやって周りとのスジケジュール調整ができるというのだろう。

 

 

 

結局のところ、彼らには気持ちなどはないのだ。業務的に伝えさえすればいいということだけで他に考えなどは何もないのだ。

 

このような仕組みで私の周りはすればいい事を、機械のように行ったり、しなくてもいい事を機械のように行ったりする。そして、皆んな無駄な疲弊を繰り返し被っているように思う。

 

 

もう少しだけでも良いから、相手の気持ちを推し測り相手のことにも少し配慮を出来たら世の中にはストレスや衝突が少なくなることであろう。

 

 

新任の先生の言い分は、学校帰りの児童が帰り道に道に迷ったらしく、それを手分けして探していたらしいが、それであるならば止むを得ない事情で澄ますのではなくそのままを最初から話すべきであっただろう。

 

次に来た、熟女教師に至っては鼻が垂れることが気になって気になって、家庭訪問どころではなかったみたいだ。。。

 

 

 

会社のGWは、去年は休みすらなかったのだから休めるだけ良いでしょう。ゆっくり家で仕事のための静養してください。とでも言うところだろうか。

 

 

世の中は、このような事もあるが上手く折り合いを付けながら毎日を過ごして行かなければならないのが事実である。

ある日曜、婚約者とチビ達と訪れた 古き良き町、喜入町グリーンファーム

私とパートナーは、パートナーの真紅の車を私が運転するという形で、喜入町グリーンファームへ向けて運転を開始した。天候は残念ながら雨という天候だったが、婚約者のナビで喜入町へと迎った。

 

 

 

グリーンファームへと迎う中いつものことながら、チビ達はわがままの言いたい放題、叫びたい放題のところを、なんとかかんとか言うことを聞かせて、目的地まで着いた。

 

グリーンファームに着くまでに雨が止みはしないかと願ったが、結果は無駄でした。傘を差しながら、イベントシャトルバスに乗るのはやめて、健康のために坂道を歩きます。ちなみにパートナーは乗りたかったみたい…笑っ

 

 

 

 

私たちが、イベント会場に着いてすぐ中に入ると、子ども達がジャンプして飛び跳ねられるバルーンが置いてあり、チビ達は早速並んで、そのバルーンの中へと入って行ってしまいました。私とパートナーは急に雨の中に2人取り残され、少し照れくさかったです。

 

 

2人で周りを見渡していると、近くに様々な形のトラクターが置いてありました。これは、ウチの息子の方が大喜びするぞと思い、2人してニヤニヤしていました。

 

 

 

10分程すると、2人ともバルーンの中から出てきました。ハアハアと息が上がっています。そのニコニコ笑顔のチビ達を連れて、様々なトラクターの前に行くと、自由に乗ってもいいと書いてあるではないですか。

 

 

チビ達は2人とも、なぜか娘も大喜びで、トラクターにまたがり、雨が降っているのにも構わず、次々と横に並んでいる7、8台のトラクターを乗り換えては私たちから写メを撮らされていました。

 

 

 

 

そして、私たちは、山の中腹に向けて進みます。チビ達はまだ、さっきのトラクターに乗っていたかったみたいでしたが、今度は動く本物のトラクターに乗れるのです。

 

100円払い、1人ずつトラクターに乗せてもらいます。イケメンのグリーンファーム職員さんが優しく息子に、手ほどきをしてくれて、エンジンをかけて、ギアを引いて、トラクターを動かさせてくれます。

 

もちろん、何枚かカメラを撮らせていただき、記念を作りました。

 

農業の楽しさを知った方がいい

 

 

古き良き街グリーンファームは職員のお兄さんや、おじさん達も暖かく街の風景ものどかで、もちろん毎日の仕事は天気に影響され力仕事に暑さ寒さもありながら、過酷でしょうが素晴らしい人間を育てる環境なのだなあと思われました。

 

 

長瀬智也が出来ること ・歌 ・ギター ・役者 ・作曲 ・作詞 ・農業 ・建設業 ・漁業 ・カレーのわずかな味の違い←New

 

 

 

なお、向こう水博士は、たにやん (id:k-taniguchi-1234)

にお引越しさせて戴きます。

 

これまでのご愛好ありがとうございます。

これより たにやん をよろしくお願いします。

鹿児島水族館に婚約者のウチの「中2病」真っ只の末っ子、とウチのチビ達とで訪れて考えさせられた出来事…

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婚約者の末っ子と私は、午前中の時間を婚約者に連れて行ってもらった床屋さんで過ごした。と言っても、スピードカットで済ませた私たちの髪は、プロの床屋さんにものの10分で整えられた。

 

10分で済ませられたからと言って、私たちの髪型は適当ではなく、いい感じに仕上がって、新旧のいい男が出来上がっていた。

 

新旧のいい男と婚約者、チビ達の私たちは、海の見える公園で婚約者の作ってきた美味しいお弁当を食べて、昼から行く水族館への準備をしていた。

 

 

 

ご飯を物凄い勢いで食べた婚約者以外の皆んなは、彼女が食べるのを待って、水族館に向けて走る車に乗った。

 

婚約者の末っ子と床屋の際にも話しかけたことは話したが、何せ中3の末っ子は、「中2病。」末っ子に話しかけても何かにつけて少し癪に触るといった感じだ。

 

水族館に行って、私は私のチビ達を引き連れながら婚約者に話しかけようとすると、中2病の息子は、まるでバスケットボールのカバーをするようにピタリと婚約者と私の間の壁となって立ちはだかる有様。水族館内を歩く際も、婚約者の隣には常にベットリの中3の末っ子…

水族館を出た後もチビよりも婚約者にベッタリな地点を歩く末っ子。

 

 

親友からも、このような最近の子の話は聞いてはいたので、これか!と思った。最近の子は「中2病」の時期はあるらしいが親にはベッタリみたいだ。私たちの頃は、親から離れたい、親と一緒にいるのは恥ずかしいといったのがあり、離れて行くのが反抗期だと思っていたが、昔の常識は今はないみたいである。

 

 

ともかく、私も人間、面白くなかったので距離を取り、私はウチのチビとチビが言うままに水族館は回った。なかなか難しいのが「中2病」というものだ思っていた。

 

婚約者は、多分いつもあの調子で近くにベッタリいるから気づいてないはず、とは言ったが、私は、これが母親を違う大人に取られまいという中学生にできる最大の「中2病的反抗」だったのだろうと私は思っている。

 

 

 

 

ウチのチビ達は小さいが長女と長男。婚約者の末っ子は大きくても末っ子。その感じ方や境遇も色々あるのだから、柔軟な対応が求められるなと感じたのだった。

 

その時は、さすがに正直カチンとはきたが、だが真面目に色々と考えさせられた出来事ではあった。

 

 

恐るべし甘えっタレの「中2病」

 

なお、向こう水博士は、たにやん (id:k-taniguchi-1234)

にお引越しさせて戴きます。

 

これまでのご愛好ありがとうございます。

これより たにやん をよろしくお願いします。

長崎は五島列島での島での幼少時代の過ごし方、楽しみ その3

五島列島上五島という島に移り住み、3、4年が経ち。僕たち児童が、5・6年生になる頃には、僕たちにはある程度いつも遊ぶ仲良し悪ガキグループができていた。

 

何をするにも一緒、どこに行くにも一緒というような結束の固い悪ガキグループだ。ある日、席替えでその仲良しの班が変わってしまった。

 

 

 

それからは、お別れ会と題したお別れパーティーが繰り返し何回も何回も行われるようになった。

 

おもちゃ屋さんの娘の友達のウチに集まり、当時流行していたファミコンでマイクタイソンのボクシングゲームを交わりばんこにやりながら、そのおさげ髪の娘のお母さんが出してくれるオヤツをほうばりながら遊ぶ毎日。ゲームに飽きると、川に行き、魚釣りをしたり、自転車でチャリンコ暴走族をしたり、川遊で水浴びをしていた。

 

 

【自給自足生活壱岐は良いところですよ! ご近所から野菜をいただきお魚もいただき 物々交換ができます。 信頼と信用暮らせるとても良いです!

 

 

僕たち、男子グループは今という時期ファミコンに夢中で、ファミコンをできる家を探しながら友達の家を回っているような状況だった。

 

しかし、それには厳しい親の規制があり、なかなか難しかった。そういうことで、私たちの新しい流行り遊び、ミニ四駆で遊び始めたのだ。

 

 

当時、タミヤが出したミニ四駆は、日本中で空前の大ヒットとなり、小学生の間でも、ものすごく流行していた。600円くらいでスターターキットを買うことができ、それにオプションを追加して装備を増やしていく。そして、公園の砂場の外周などでレースをして楽しむのだ。

 

私は、初期の頃からミニ四駆に凝り、様々な趣向を凝らし楽しんでいた。熱を出して寝込んでいるときにも、本を見てこのタイヤにこのローラーをつけて、あのモーターが欲しいと考えているくらいだった。

 

ある時、新しく発売されたアバンテというモデルがとてもそれはとても欲しかった。親から貰ったお小遣いでお店を回るが島の田舎の店には置いていない。

 

母に頼み、隣町の青方というところまで、車で連れて行って貰い。探しに行く。しかし、店の店長は「残念ながらウチにアバンテは入荷してないよ」とぶっきらぼうに顔を背けて言う。それを見ていた母が「隣町から1時間程かけて探しに来たのです。本当にどこにもないでしょうか?」と母がもう一度尋ねると、店長さんは何か考えた表情をして、棚からアバンテを出してくれた。

 

 

周りの地元の小学生もざめきつ立つ、かくして僕は、念願のアバンテを手に入れたのだ。しかし、小学生の興味などそうそう長続きはしない。次にきた、エアガンブームに僕たちは次々と新しいオモチャを追い続けて行った。

 

 

 

しかし、いつでも島の遊びの中には常に山、川、海での遊びがあり、それらは決してお金がかかることもなく、親に叱られることもなく、そして、豊かな自然は僕たちの身体をたくましく作ってくれた。

 

そして、僕たちの思い出の中に残っているものというものは、その中にあるような遊びにあった。

 

 

 

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久しぶりの投稿へとダイブ!!近頃のライフスタイル。。。

今日、仕事から帰って来て考えたこと。

デザインのテキスト作成スピードアップの為、ブログを出来るだけアップし、文章を書くこと。とにかく、パソコンに触ること。Boot CampしているMacイラレが入っているので、もし容量がギチギチの場合ハードディスクに接続して新たにPhotoshopを動かせるかどうか??を風呂上がりのビールを飲みながらおぼろげに考えていた。

 

 

私は、この投稿が久しぶりだということには、訳がある。今まで、一年前ほどのことであるが、私の仕事内容はライティングだった。が、もちろんそこにいた時にも私はグラフィックデザイナー志望ではあった。しかし、社の方針で内容のガラリと変わってしまったライティングの仕事を泣く泣くしていた。

 

デザインすること、画像や、写真に興味のあった私にとって、自分に興味のない文章を読んでリライトするライティングは何も興味をそそられるものではなかった。なので、私は次のIT系会社に渡った。デザインの仕事をするために。

 

 

が、しかし文章を書くのは好きなのであろうと今思う。タイピングも嫌いではないらしい。

 

かくして、私は、今からブームが来るかもしれないライティングの仕事を投げ、このデザイン業界に足を踏み入れた。それが、かれこれ一年前の話である。久しぶりのこのライティングは近況報告等になってしまったが、次回書かせていただく時には、その後、私の身に何があり、どのような一年を過ごしてきたかを面白いところから出し惜しみせずに書いてにいこうと思う。

 

 

 

 

 

子育てパパ奮闘記 近頃にあたってのチビ達の変化!

近頃の長女の変化、長女は文字を綺麗に書くことに夢中になっている。娘は、まず学校から家に帰って来て、明日の準備を一緒に済ませると同時に、ゲームをしている長男を尻目に勉強を始める。

 

長男は長男で、帰って来ると同時にお風呂の用意を済ませている。

 

 

 

その間、私と娘は、お互いにどうやったら綺麗な字を書けるかに一生懸命になっているのだ。私が出すお題に一生懸命になって応える娘。相当、やる気が出ているみたいである。長男も時として、長女がやっている勉強が気になるのであろう。一緒になって教えて〜!とやって来る。

 

そうやって、近頃の毎日は過ぎていく。面倒臭いと言ってはいけないが、何とも言えない楽しい時間でもある。

 

 

 

 

peachtan on Twitter: "チビ達と見る紅葉も
何回目だろう…

とても小さいけど
とっても大きな存在のおチビ達。

みんなのおかげで
今の私があるんだょ。ありがとぉ。

この小さな大切な背中…。
いつまでも守っていくからね。

いつも隣りに
いてくれてありがとぉ😌 https://t.co/GrSjF3qNLR"

 

 

 

 

土曜日の今も、風邪をこじらせいつまでも体調を崩しているパパの横で、長男は洗濯物たたみのお手伝いをしてくれている。

 

長女は、ここ最近言い出せないでいた、ママに会いたくてママの元に遊びに行っている。長女にとっては、彼女の心に素直な行動をさせた方が今のところは、いいだろうと判断したからだ。

 

 

 

もちろん、これから先も特に変わりがないのであれば、たまにはママを訪れてママからのお話や、学べるものを授けていくつもりだ。パパにはできないものも出て来るであろうから、、、

 

 

なんかの情報で入れたものだが、子育てや、育児、子守はガッツリ鍛えたプロレスラーでは一日も持たないらしい。

 

そうであろう。いくらたくましかろうが、強かろうが、育児には関係ない。育児には、忍耐と愛と、そして知恵がいると思う。

 

 

 

めめおかあさん🍊沼津であくしゅ! on Twitter: "ねそべり背負った娘がシュール https://t.co/ni5h1qrSuh"

 

 

 

 

それを、教えてくれるのが、チビ達であるということに私は、ここ数年でやっと気づいた。そして、チビ達を育てながらチビ達と共に成長していくのだと思う。

 

 

 

私の育児奮闘記は今始まったばかりだ、これからも色々なことがあるのだろうが、チビ達がいる限りパパは何度でも強くなれる。そんな存在がチビ達だと私は思う。

 

そのチビ達と、今は話ができるまでに成長したチビ達と、いっぱいいっぱい会話して、色々なを実現して行こうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

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子育てパパ 奮闘記。長女と長男が続け始めたこと、、、

ウチには、6歳で今年、小学校一年生になった。泣き虫な長女と、今度、保育園の年長に上がったワンパクな長男がいる。かなりな怪獣っぷりだ。しかも、ウチは父子家庭ときている。

 

 

 

 

 

一時、長女にはいっぺんに色々な変化が訪れた為にいつしか癇癪を持つようになっていた。ワンパクな長男もそれに合わせたかのようにワンパク差がましていった。しかし、こんな事ではいかん!と立ち上がったパパとの長い長い持久戦の戦い始まったのだ。

 

 

私が、今回、長女との間で取り決め、必ずやっていることは、4つ。まず、1つに朝のご飯の用意とお見送り、帰りのお迎えには姉である長女を先に迎えに行き、2人でお互いに一日あった出来事を暴露し合うデートの時間、帰って来てから行う次の日の準備、そして、字を綺麗に書く練習である。

 

 

 

 

なんと!この4つを行なっただけなのではあるが、今で約1週間くらいが経つのであろうか、長女の癇癪は出なくなってきた。それどころか、あの眩しかった天使の輝きが戻って来たのだ。

 

 

 

 

 

 

それは、長男にもいい意味で飛び火し、長男も長女と一緒になって、字の勉強を一生懸命になりパパである私に見て貰おうとして来る。という形までになった。

 

 

これには、長女がパパは私を見てくれている。心配してくれている。気にかけてくれている。という思いが通じたからに違い無い。そして、それと同時に気を抜いてはならないことがあり、それは、長女に力を注ぐあまり、長男がパパは俺のことなんて心配していない!パパは俺なんてどうでもいいんだ!と思わせないことであると思う。

 

 

 

それと、面白いことには、長男が気になって練習している文字はアルファベットである。保育園で絵を描くのが好きな長男は、絵を描くのと同じ要領で大好きなアルファベットを見よう見まねで描いていく。もちろん、字の書き順なんてメチャクチャだ。描き終えたら嬉しそうにニンマリしている。

 

 

長男の描いたアルファベットはどこか芸術的で何かアートを思い起こさせる。しかし、Mという文字が何かおかしい。よく見て見ると、Mの文字はマクドナルドのMの文字を描いているのだ、、、これには笑った。よほど、またマックに行きたいと見える。お願いも篭った文字を見ながら、子供と一緒に過ごすのは本当に楽しいなと思えたここ数日間であった。

 

 

 

 

 

 

 

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